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Home > ソリューション > セキュリティ提案 > LANセキュリティ
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LANセキュリティ機能を利用する
LAN1ポート分離機能
LAN1ポート(4ポートスイッチングハブ)に接続された端末の各通信は、WAN側への通信を確保しながら、LAN1ポート間の通信を遮断できます。本機能により各端末の独立性が向上し、ウィルス感染防止などLAN内セキュリティを高めることができます。
RTX1500ファームウェアRev.8.03.24以降でご利用頂けます。

WAN側への通信を確保しながら、LAN1ポート間の通信の遮断が可能

DHCPサーバー機能アドレス管理強化
RTX1500ファームウェアRev.8.03.24以降でご利用頂けます。

DHCPサーバー機能とMACアドレスフィルタの併用
"MACアドレスのみ"、"IPアドレスのみ"のチェックだけでなく、MACアドレスとIPアドレスの組合せによって不正アクセスをチェックできます。 本機能により、不正にIPアドレスを設定した「許可されていない端末」からの通信を発見し、これを破棄することができます。
LAN装置固有のMACアドレスでフィルタリングをし、厳格な端末管理が可能

DHCPサーバー機能とMACアドレスフィルタの併用
従来のIPアドレスをキーとしたフィルタリングに加え、MACアドレスをキーとするフィルタリングが可能になりました。 LAN装置固有のMACアドレスでフィルタリングすることにより、厳格な端末管理が可能になります。 また、登録していないMACアドレスからの通信を発見すると管理者にメールを送る機能を搭載しており不正に接続された端末の存在を監視できます。(※ブリッジ動作はできません)

RTX1500ファームウェアRev.8.03.24以降でご利用頂けます。
MACアドレスとIPアドレスの組み合わせで不正アクセスをチェックすることが可能
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